イベント情報

かのけん会

2016年3月5日(土)
本年も恒例の同窓会・歓送会を開催いたします。
詳細はこちらのページをご覧ください。




2015年秋

生体機能化学研究室
専攻内ソフトボール大会・・・初戦敗退




 
2015年6月4日

生体機能化学研究室
専攻内ソフトボール大会において悲願の優勝



決勝戦女子点12345
生体機能2100003
制御発酵2000002



背中で語る男、センター鈴木、守備でも見せてくれました。
「入った、入ったー」

キャプテンの竹内さん(M1)に突撃インタビュー

インタビュアー:
キャプテン、今のお気持ちを一言お願いします。

竹内さん:
初心者の僕が決勝までキャプテンをし続けられたのは、
同期や先輩方の強い応援があったからです。
時に厳しいその眼差しが、挫けそうな僕を奮い立たせてくれました。
いかなることも手を抜かない、基礎を大切にする、
研究室の精神が見てわかる形になったのだと思います。

インタビュアー:
何と謙虚な姿勢でしょうか。
キャプテンとして研究室を一つにまとめ、
勝利を届けてくれた竹内さん、
本当にありがとうございました。

先発の勝辺投手風のコメント

チームを優勝に導くのがエースの仕事ですから
キャッチャー山口風のコメント

歩けなくなってもいい、やっとつかんだチャンスなんだ
ファースト竹内風のコメント

おとなしくしててくれ、俺の腰の爆弾
セカンド松井風のコメント

このチームは私がいないと駄目なんです。



それでは、栄光までの道のりをたどってみましょう

2014年11月

またしても勝てなかった。

2015年1月

卒業生から届いたプロテクター。ボールを恐れてはいけない。
扇の要はドラマを生む。

2014年4月〜現在

技術を補うための肉体改造。
日々の鍛錬が勝利を呼び込んだ


2015年4月

女子学生トリオ
彼女らが勝利の鍵となることを、このとき、誰が予想できただろうか。


それでは、今春のトーナメント戦をたどってみよう。

2015年5月14日
初戦の相手は強豪、発酵Aチーム。

日比野投手の力投。

生体機能 12 : 8 発酵A
強敵を下した我々は、勢いに乗った。

試合終了後のエース、疲労困憊である


2015年5月20日
植物栄養学チームとの対戦
エースを欠き、勢いに乗り切れない相手を打ち破った

厳しいまなざしで試合を見守る加納先生であるが、 打点が入ると笑みがこぼれる。

生体機能 17 : 7 植物栄養

2015年5月27日
宇治チームとの対戦

左、生体機能のエース勝辺。今年度は精神的にも大きく成長しました。
右、ホームランとなった一打

生体機能 15 : 5 宇治
攻守共に安定した試合運びでした。